Wi-Fiを追加
右上の「+」から、接続中のWi-Fi名、Wi-Fi設定用QRコード、または手入力で設定を追加します。
現在接続中のWi-Fi名やWi-Fi設定用QRコードから取り込むか、SSIDとパスワードを入力して接続用QRコードを作成。複数のネットワークを保存して、必要なときにすぐ表示できます。
右上の「+」から、接続中のWi-Fi名、Wi-Fi設定用QRコード、または手入力で設定を追加します。
保存したWi-Fiをタップすると、設定内容と接続用QRコードが表示されます。
接続したい端末のカメラでQRコードを読み取ります。画像として保存・共有もできます。
iOSの制限により、取り込めるのは現在接続中のWi-Fi名とセキュリティ方式です。周辺や保存済みネットワークの一覧、パスワードは取得できません。パスワードは手入力してください。
追加画面の「Wi-Fi QRコードを読み取る」から取り込めます。WPA/WPA2/WPA3、WEP、パスワードなしの一般的なWi-Fi設定用QRコードに対応しています。カメラ映像は端末内で解析し、保存・送信しません。
iOSが接続中のWi-Fi情報を位置情報と同様に保護しているためです。本アプリは位置座標を取得・保存・送信しません。許可しない場合も、SSIDを手入力してすべての機能を利用できます。
本アプリがSSIDやパスワードを開発者のサーバーへ自動送信することはありません。利用者が写真への保存や共有を選んだ場合のみ、QR画像が選択した保存先・共有先へ渡ります。
トップの一覧で項目を左へスワイプし、「削除」をタップしてください。ネットワーク情報とKeychainに保存したパスワードが削除されます。
SSID・パスワードの大文字小文字、セキュリティ方式、非公開ネットワーク設定をご確認ください。
最終更新:2026年9月6日
本アプリは、利用者が入力した表示名、SSID、パスワード、セキュリティ方式、非公開ネットワーク設定を、利用者の端末内に保存します。パスワードはiOSのKeychainを利用して保護します。
利用者が「現在接続中のWi-Fiを取り込む」を選んだ場合、iOSの「このAppの使用中」と「正確な位置情報」の許可を使用して、接続中のWi-Fi名とセキュリティ方式を取得します。本アプリは位置座標を取得・保存・送信せず、周辺Wi-Fi一覧、保存済みネットワーク、パスワードも取得しません。許可しない場合も手入力で利用できます。
利用者が「Wi-Fi QRコードを読み取る」を選んだ場合に限り、カメラ権限を使用します。カメラ映像は端末内で解析し、映像や読み取ったWi-Fi情報を開発者へ送信せず、映像も保存しません。
入力情報や利用情報を開発者のサーバーへ自動送信せず、広告、アクセス解析、トラッキングも行いません。利用者が共有を選んだ場合、QR画像はiOSの共有機能を通じて利用者が選択した共有先へ渡ります。
利用者が「写真に保存」を選択した場合に限り、生成したQRコードを写真ライブラリへ追加するための権限を使用します。既存の写真は読み取りません。写真の同期は利用者のiCloud設定などに従います。
保存したWi-Fi設定はアプリ内の一覧から削除できます。削除すると、ネットワーク情報とKeychainに保存したパスワードを本アプリから削除します。
本アプリは年齢を問わず利用できますが、個人情報を収集せず、アカウント登録も提供しません。
機能変更などに応じて本ポリシーを更新する場合があります。ご質問は上記サポート窓口までお問い合わせください。